北近畿の新たな観光列車の愛称「うみやまむすび」に デザインは「宝箱」をイメージ 読み込み中... JR西日本のキハ40系ディーゼルカーは観光列車用の車両として改造されるケースが増えている。写真は2015年にデビューした七尾線(北陸エリア)の観光特急「花嫁のれん」。キハ40系のキハ48形2両を改造して使用している(2019年3月、草町義和撮影)。 「うみやまむすび」のロゴマーク(画像:JR西日本)。 「うみやまむすび」の2019年5月時点のイメージ(画像:JR西日本)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 同じ名前で130年!「福島駅」「郡山駅」が500km以上離れて存在するワケ “禁断のダブり”に歴史あり 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? アタマが2種類ある「アルファX」新幹線高速試験車 「次の新幹線に近い」のはどっち? 鉄道技術展で聞いた 東京唯一の「鉄道ない市」ついに解消! 都がモノレール延伸事業に着手 新駅が7駅もできる この画像の記事を読む