アルファロメオ版ジープ、早期生産終了の謎 見た目軍用車、中身はスポーツカー以上! 読み込み中... 「ジープ」の原型はWW2前にさかのぼることができる(2017年6月、柘植優介撮影)。 アルファロメオが戦後開発した唯一の軍用車両「1900M」。同社製車両のシンボルである盾型グリルを用いている(画像:Massimo Campanari/123RF)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 2機の戦闘機をくっつける“奇妙な見た目”の「ツインマスタング」が生まれた理由とは? 実はかなり理にかなっていた!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 日本の自衛隊に「騎兵」はいないが“緑色の馬”を駆る部隊が存在する そのユニークな役割とは? 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 この画像の記事を読む