合流で「先頭に割り込むクルマ」にイラッ!→ちょっと待って! 実はNEXCOが推奨する深いワケ

手前で合流せずに「合流部の先頭まで進んで」、ファスナーが閉じていくように「1台1台、交互に」合流するという方法「ファスナー合流」。先頭で合流というと、ドライバーによっては「ズルい」と感じてしまいそうですが、どうなのでしょうか。

【わかりやす!】これが図解で示された「ファスナー合流」メリットです

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コメント

3件のコメント

  1. 渋滞時でもファスナー合流が正しいルール。空いていても加速レーンを使い切って速度を合わせて合流するルールは、教習所でも習ったはずです。直進側の場合、ズルズル渋滞時に途中で合流してくる方が迷惑。もちろん空いていても途中で入られると大迷惑。直進後続車は合流してくるクルマを邪魔しないことが当たり前のルールだけど、これを完全無視する独善的で頭の悪いドライバーばかり。競走馬じゃないんだから。そしてこの記事、何度か見たけど、そもそも途中合流が習慣的前提で書かれているようで違和感ある。元々途中合流が正しいなんて既成事実は存在し得ない。特に渋滞時は道路の合流地点でのファスナー合流しかあり得ません。

  2. これは、譲り“合い”ではない

    単に本線の人が譲ってるだけ

    ファスナー推奨するなら2台続けて入るのは規制するべきでしょ

  3. 高速道路の本線へ合流しようとしている車を見てよく私が思うのは「まるでカルガモだなw」

    入れてもらえると思っているのかどうか知りませんが前の車との車間距離を詰めすぎ。まぁ単純に私が第二車線に移って入りやすくしてあげれば良いのかも知れませんが、毎度車線変更をしてあげられるとは限らない。

    仮に車線変更ができなかった時に私はいったいあのカルガモの列のどこに入ろうか?頭を悩ませる車間距離で合流を試みようとしている。

    要は何にも考えていなんですよ。

    そういった人たちにファスナー合流をしましょうと説いたところでその意味を理解できるでしょうか?

    交通事故が後を絶たないわけですわ。