グルメ満二郎(交通系グルメ食べる人)の記事一覧
Writer: グルメ満二郎(交通系グルメ食べる人)
駅や空港などでB級グルメを探すのをライフワークとしている。好きな言葉は「ニンニクアブラ」。
-
「え、コレ夢じゃ…」 神戸空港の「名物B級グルメ定食」を”禁断食い” 「行列名店の味」を並ばず食べれる裏技か!?
神戸の「B級グルメ」として知られている「味噌だれ」で食べる餃子。実は名店の味を神戸空港で食べることができます。しかも市街地の店舗より勝れているポイントも。今回その餃子で、禁断の食べ方を試してみます。
-
「安ウマグルメ不毛説ドコ…?」 新潟空港で“驚愕自販機シチュー”を発見! 食べたら「コレ、実質”ヌン活”じゃん…」
新潟空港は「新潟のB級交通グルメ」のなかであまり高評価を受けることがありません。そんななか同空港に行ってみたところ、思わず2度見してしまう自販機グルメがあったので、実際に食べてみました。
-
駅コンビニに“1個約500kcal”の「常識破りのおにぎり」出現! 食べたら「コレ実質魔術だろ…」脳天直撃の“特徴”とは
JR東日本の駅構内などにあるコンビニ「NewDays」には、実は結構な頻度で型破りなおにぎりが並んでいます。「スゴおに」と呼ばれるこのシリーズは、インパクト全振りの具材やボリュームが特徴です。そして今回も、なかなかブッ飛んだ一品を見つけてしまいました。
-
「理性が離陸した…」 羽田空港に降臨の「有名家系ラーメン」を実食! その破壊力に”禁断の食べ方”で挑んだ結果
日本の空の玄関口である羽田空港では、実はご飯の最強のお供「家系ラーメン」を食べることができます。今回はそこで、全力でカロリーを摂取してきました。
-
What!? 関空に“5490円ラーメン”出現…なぜこの値段? 食べたら「あれ?確かに普通じゃない…」→こりゃ新たなコメ泥棒だ
関西空港第1ターミナル国際線エリアが2026年6月に改修を完了し、新たな運用を開始しました。そのなかにあるフードコート「Washoku Food Court」で、思わず二度見してしまうメニューを発見しました。なんと、1杯5000円超のラーメンです。実際に食べてみました。
-
JALハワイ線の新機内食、まさかの”ニンニク全開”!? 味だけなら「ほぼ名店級」…驚異のパンチ力に「頼む、ご飯くれ!」
2026年6月より、JAL(日本航空)が国際線機内食のメニューを刷新しました。このなかでハワイ線で提供が始まった新メニューを試食したところ、JALの本気を見てしまいました。
-
「空港メシの常識、どこ…?」 羽田空港に“本気すぎる海鮮丼”降臨! お値段4200円→食べたら「むしろコスパエグい」
羽田空港第1ターミナルの地下にある“食のテーマパーク”、フードコート「Sora chika」に新たな海鮮丼が出現しています。お値段は4200円。ところがこの海鮮丼、タダものではありませんでした……。
-
「これ660円!?」 函館の“駅弁界のダークホース”がブッ飛びすぎていた件 あまりの背徳感に「兵器だろ、もう…」
函館駅周辺のローカルB級グルメ界において、絶対に避けて通れない存在”といえるのが、函館「ハセガワストア」の「やきとり弁当」です。実際に食べてみたところ、トンデモない中毒性でした。
-
え、正気…!? 海外のラーメン屋で“ライスの代わり”に出てきたモノが「完全に想定外…」 背徳極めしその全貌
日本人留学生などが多く滞在するカナダ・バンクーバー。そこで筆者も、日本人の魂ともいえる「ラーメン+炭水化物」の黄金セットを求めて現地のラーメン店へ向かったのですが、まさかの“予想外すぎる相棒”が登場しました。ただ、食べてみると、これが案外アリだったのです。
-
「日本一ドス黒いかもしれない“駅ラーメン”」その正体は? 食べてわかった“食の天国”の真髄…「絶対ヤバいだろ」の先には!?
北海道指折りの観光地である函館といえば、そこら中に美味しいものがある“食の天国”です。その函館の鉄道の玄関口である函館駅には、見た目がかなりぶっ飛んだラーメンが存在します。おそらく駅ラーメンの中でも最上位クラスの“ドス黒さ”です。しかし実際に食べてみると、いい意味で裏切られる一杯でした。
-
ブッ飛んでるよ… 新千歳空港に誕生「本気の背徳麺」実力は? 食べてわかった「日本屈指の激ウマ空港」の“真髄”
新千歳空港に“ハイカロリーLOVE界隈”が思わずスタンディングオベーションするような新グルメが誕生。実際に食べてみたところ、いい意味で“暴力的”とすら言いたくなるウマさでした。
-
姫路駅名物「異端の駅そば」が大阪ド都心に降臨!! しかも限定の“禁断セット”も…食べたら「アレ、最強コンビじゃん」
JR姫路駅の名物グルメ「まねきのえきそば」、実は大阪のど真ん中でも食べることができます。しかも“ハイカロリーLOVE界隈”にはたまらないメニューとともにです。実際に食べてみると、麺類好きの欲望をしっかり受け止めてくれるお店でした。