グルメ満二郎(交通系グルメ食べる人)の記事一覧
Writer: グルメ満二郎(交通系グルメ食べる人)
駅や空港などでB級グルメを探すのをライフワークとしている。好きな言葉は「ニンニクアブラ」。
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入手困難な「駅弁の頂点」超手軽に? “伝説の海苔弁”が「コスパの魔神が降臨した」形で再現された結果…「あ、本家感じるわ」
福島県の郡山駅で販売されている、福豆屋の「海苔のりべん」は軽い伝説級の駅弁です。コンビニ「NewDays」にはこれを再現したおにぎりがあるのです。いったいどんな味なのでしょうか。実際に食べてみました。
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まさに“常識破り” 「日本最強クラスにバグってる“おにぎり”」羽田空港で発見 食べたら「脳が理解を拒否ってくる…でもウマいぞ?」
羽田空港で驚愕の品物が並ぶ自販機を見つけてしまいました。そこに描かれている文字は「おむすびなのにケーキ!?」。というわけで食べてみると、いろいろな意味でド肝を抜かれました。
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超・衝撃! 羽田空港に「知られざる激コスパ食堂」が存在!? ラーメン「500円以下」&立地は「死角」…本気すぎる内容とは
羽田空港には、星の数ほどの空港グルメが存在しますが、その多くは「コスパ良く腹を満たす」という観点ではなかなか厳しいのが現実です。そんななか、一般客がほとんど足を踏み入れないエリアに、市街地の食堂と同等、いや下手をするとそれ以下の価格で食事ができる場所を発見しました。
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激レア!? 「那覇空港」最強のコスパ振り切りメシ「600円の“1キロ弁当”」が背徳の塊すぎた件 食べたら「これ正気か?」
沖縄の那覇空港には、コスパの面では他店に追随を許さない「空港コンビニの弁当」を売る店が存在します。わずか「600円」で食べられる「1キロ弁当」です。実際に食べてみたところ、「空港グルメの常識が覆されました。
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北の「怪物コンビニ」に“超ユニークカップ麺”出現! まさかのカロリー&芳香爆発! 食べたら「コレ、唯一無二かもだわ…」
北海道のロードサイドには、コンビニとしてはあまりに優秀すぎる物品が揃った店舗「セイコーマート」が至るところに存在します。同店で、プライベートブランドのカップ麺「カニだし味噌ラーメン」を発見。どのようなものなのでしょうか。実際に食べてみました。
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「空港でこれ出すの反則…」 北海道の地方空港に“キング・オブ・ホッケ定食”出現 食べたら「空港レストランの域を完全凌駕」
女満別空港に「素材だけはどこに負けない」とオーナーが語るレストランがオープンしました。そこのイチオシは「ホッケ定食」。実際に食べてみたところ、“空港メシ”のイメージを覆す定食が出てきました。
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「北海道の空港ラーメン」に“新たな裏ボス”出現! こってり信者も”土下座”な一杯…「特別仕様」にしたら卒倒モノだった
道東・オホーツクの空の玄関口である女満別空港に、オーナーが「素材だけはどこにも負けない」と語るレストランが誕生。そして、ここの看板メニューのひとつがラーメンだというのです。オープン直後、さっそく食べに行ってきました。
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「日本最北の乗換駅」の駅弁 超薄味に隠された“意図”って? 食べてみたら「薄味の異常な支配力…」思わず混乱のバランスとは
オホーツク観光の陸の玄関口で、「日本最北の乗換駅」とも呼ばれているのがJR網走駅です。ここで長年名物として親しまれている駅弁が、モリヤ商店が提供する「かにめし」です。今回実際に食べてみたところ、珍しい食事体験をすることができました。
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女満別空港「グルメを究極に甘やかす装置」を設置する 「空港にこんな美味しいものタダとか正気?」完全にトラップだ
北海道の道東、網走・オホーツクエリアの空の玄関口「女満別空港」では「オニオンスープの出る蛇口」が設置されており、誰でも自由にスープを飲むことができるのです。実際に体験してみたところ、今回も「北海道、来るたびに胃袋を優しく殴ってくるな……」と思わされました。