村上悠太(鉄道写真家)の記事一覧
Writer: 村上悠太(鉄道写真家)
1987年生まれでJRと同い年、鉄道発祥の地新橋生まれの鉄道写真家。車両はもちろん、鉄道に関わる様々な世界にレンズを向ける。元々乗り鉄なので、車でロケに出かけても時間ができれば車をおいてカメラといっしょに列車旅を楽しんでいる。日本鉄道写真作家協会会員、キヤノンEOS学園講師。
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「鉄道写真家」のビジネスモデル・日々の生活とは どんな写真が売れるのか?
なかなか身近にはいないであろう、鉄道の撮影をなりわいにする「鉄道写真家」。どんな形で、鉄道の写真が売上になるのでしょうか。またその生活は、どんな毎日なのでしょうか。ネット時代、以前と状況が変わっていることもあるようです。
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冬におすすめ「絶景鉄道路線」5選 雪景色 流氷 迫力の海… ローカル線から新幹線まで
冬だから楽しめる絶景の鉄道風景を5か所選びました。銀世界のなかの鉄橋、雄大な川の流れ、迫力の日本海、流氷、そしてこの冬最後の「車窓」から見る富士山……どれも暖かい列車から楽しめます。
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日本といろいろ似てる? 台湾の鉄道 その魅力とは 国鉄寝台電車583系にも再会
東京から飛行機で約4時間の近さにある台湾は、日本と同じく鉄道が日常的な乗りもので、鉄道の旅を楽しむ人も少なくありません。さらに新幹線や駅弁など、日本と共通している点もたくさんあります。台湾鉄道旅の楽しみ方を紹介します。
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「鉄道旅行の撮影術」発想と工夫、思い出がよみがえる撮り方 鉄道写真の形はいろいろ
鉄道旅行中、気軽に楽しめるスナップ写真の撮影。発想と工夫次第で、より臨場感があって、見た瞬間に思い出がよみがえるような写真を撮ることも可能です。鉄道写真家の村上悠太カメラマンが、そのポイントを語ります。
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