潜水艦の記事一覧
-
「魚雷じゃない!?」護衛艦から“謎の黄色い物体”出現! 最新ステルス護衛艦が出した新装備の正体とは
海上自衛隊・護衛艦隊の公式Xが、最新護衛艦「みくま」による伊勢湾での訓練風景を公開。そこで隊員たちが扱っていたのは、魚雷にそっくりな「謎の黄色い物体」でした。
-
-
-
「1票たりとも無駄にはしません!」絶海の護衛艦で行われる“権利を守る壮絶ミッション” FAXじゃない「海自流」投票用紙の運び方とは?
2026年2月の衆院選、日本人のほとんどが投票所へ向かうなか、任務で出港中の自衛艦乗りはどうやって投票するのでしょうか。彼らの1票を守るための作業、じつはしっかり行われています。ときにはヘリや補給艦を使うこともあるそうです。
-
台湾初の“オリジナル潜水艦”いよいよ就役に向けた最終段階へ? 海上自衛隊の艦と近い特徴も?
台湾国防部は2026年1月26日、新型潜水艦「海鯤(ハイクン)」が、潜航に向けた6回目の海上試験を完了したと発表しました。
-
“核ミサイル撃てる潜水艦”が長期間酷使でヘロヘロ!? 重大な問題があるとして出された改善策とは?
イギリス海軍のトップである第一海軍卿であるサー・グウィン・ジェンキンス氏が2026年1月20日、クライド海軍基地を訪問しました。
-
テディベアの元ネタは「乗りものオタク!?」陸・海・空の乗りものに“史上初”を刻み続けた“超アクティブ大統領”の伝説
アメリカ第26代大統領のセオドア・ルーズベルトは、若く、活動的だったため、さまざまな新しい取り組みをし、多くの「大統領として史上初」を記録しています。その中でも、乗りものに限った史上初のケースをいくつか見てみます。
-
-
日本も原潜「持つべき? まだ早い?」 実は“洗浄便座”が重要なカギかも? 「ミクロな視点」で見る原潜保有論
昨今、日本国内でにわかに盛り上がりを見せている原潜保有論。これについて、とかく戦略面を含めた大きな視点からの議論が多いなか、見過ごされがちな論点が「人」です。そこで、原潜保有論を「温水洗浄便座」というミクロな視点から論じてみます。
-
「潜水艦貸して…」もう辞めます!?「金欠の大国」 “超音速機ゼロ”の後の課題 海軍改革の布石は?
2025年に10年ぶりに超音速戦闘機ゼロ状態が改善。ただし、海軍の潜水艦保有という問題がまだ解決していない。