潜水艦の記事一覧
-
-
-
-
神きっぷ、惜別、お披露目…「いいね」数で振り返る2020年注目の「乗りもの」できごと
新型コロナの話題が1年を通して猛威を振るった2020年ですが、乗りものに関しても様々なニュースがありました。その中でもTwitterで最も注目されたニュースは何だったのでしょうか。
-
「最初のUFO事件」は日本軍潜水艦がキッカケ? 全米が戦慄した「ロサンゼルスの戦い」
世に「UFO」という言葉を広めた「ロズウェル事件」からさかのぼること5年あまり、記録に残る最初のUFO事件といえる大騒ぎがLAで起きていました。引き金を引いたのは旧日本海軍の潜水艦 伊十七とか。その顛末を追います。
-
「敵戦艦を撃沈せよ!」WW2で大戦果上げたイタリア特殊部隊の「水中バイク」とは
イタリア海軍に関する“名言”に「戦果の大きさと搭乗員の勇気は、艦艇の排水量に反比例する」というものがあります。第2次世界大戦中には、まさしくそれを証明したかのような、ふたり乗りの小型潜水艇がありました。
-
2020年 注目の自衛隊ルーキー艦5選 新鋭イージス艦から新艦種FFMまで 潜水艦史の転換点に
自衛隊は、国防や災害派遣、国際貢献などの任務にあたるために、必要に応じて装備を更新しています。とくに2020年は従来の艦艇とは異なる、まったく新しい艦が多い年でもありました。
-
切り札「ポケット潜水艦」アメリカ本土攻撃を企てたイタリア海軍の奇策 別名カンガルー
第2次世界大戦中のイタリア海軍の活動は、誰もが知るような華々しさはないものの、潜水艦や小型潜航艇を用いて幾多の戦果を挙げました。その秘密兵器のひとつに、「ポケット潜水艦」なるものがありました。
-
【新型】海自潜水艦「たいげい」が進水!
今回は兵庫県神戸市にある三菱重工の造船所にて行われた、海上自衛隊新型潜水艦の命名・進水式を取材してきました! 新型の1番艦ということで注目されたその名は「たいげい」、漢字では「大鯨」と表記します。
-
最新記事
- 「危険と無駄でしかない」 新潟県警「雪国に住んでる人の常識」守れぬ人にNO! その行為とは 「やっと誰もが納得する所から正解が…」
- 「私の地元は特別豪雪地域…」鈴木憲和農水相 とんでもない大雪での選挙活動を公開 GLAYの『Winter again』状態?
- まるで「動く巨大な島」世界最大級の作業船が京都に出現! 長さ100m超の“脚”を4本持つ「圧巻の異形船」その役割とは
- まだ!? 札幌の高速道路「やっと通行止め解除」→「さらに5日連続“夜間通行止め”」へ 大雪対応「ここはどうしても時間がかかる」ワケとは
- 「ギョッとする!」 北陸の鉄道会社公式が「衝撃写真」公開→SNSも”破壊力”に驚愕 「どこを走ったらそうなるんだ」