観光の記事一覧
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年間85万人が訪れる名所へ! 半世紀ぶりに“参拝路線バス”復活! 紅葉シーズンに向けて運行開始
静岡の秋葉バスサービスと小國神社が、路線バス「小國神社線」(愛称「小國神社・開運線」)の実証運行を始めます。
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新学期初日に「豊島園行き」で集団登校!? 「ハリポタ」電車も特別装飾 ファンが熱狂した“特別な日”の意味とは
西武鉄道が『ハリー・ポッター』のフルラッピング車両に新たな装飾を施し、期間限定で運行します。2025年9月1日には作品内での“特別な日”を記念したイベントも開催されましたが、この日はどのような意味を持つ日なのでしょうか。
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「空飛ぶ新幹線」見学ツアーが来月開催! 海を渡ってきた新造車両の“貴重な光景”を大公開
ジェイアール東海ツアーズは、2025年9月19日(金)と26日(金)、ツアー「船から見上げる!ピッカピカの新幹線車体上げ見学2025@大阪」を開催します。
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【潜入】東京・晴海に現れた豪華なクルーズ船「三井オーシャンフジ」贅沢な内装を紹介!スイートルームも!
商船三井クルーズが運航している「三井オーシャンフジ」が、ついに晴海埠頭(東京都中央区)に初入港! 今回は特別に船内に潜入し、その豪華な内装をご紹介します。優雅なラウンジやレストラン、そして驚くほど贅沢な客室まで、まるで動く高級ホテルのような船内を一緒に旅しましょう。
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兵庫県のちっぽけな飛行場に「爆弾抱えた旧海軍機」なぜ? 尾翼に書かれた機番の意味、知っていますか
太平洋戦争中、兵庫県加西市には練習航空隊がありました。その跡地に建てられた展示施設には、戦闘機と攻撃機の実物大模型が展示されています。再現された機体は、私たち日本人が後世にわたって記憶し続けるべき「暗黒の歴史」を伝えています。
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兵庫県のポツンと「紫電改」見てきた! 日米の機体見比べたら「かつての敵国の方が評価してんじゃん!」
太平洋戦争中に旧日本海軍が運用した戦闘機「紫電」と、改良型の「紫電改」は新明和工業の前身である川西航空機が設計、製造しました。最終的に組み立てる工場が設けられたのは、意外すぎる場所でした。
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グアムに行ったら旧海軍の潜水艦がありました 艦首が変な形をしていますが、どんな使い方だったのでしょうか?
日本ではリゾート地として有名なグアム。そこの太平洋戦争記念館ビジターセンターには、旧日本海軍の潜水艦「甲標的」が保存・展示されています。ただ、グアム島の攻防で潜水艦は使われたのでしょうか。調べてみました。