中国の記事一覧
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台湾の鍾乳洞の奥地で新発見された「旧日本兵の生々しい“落書き”」を見てきた 切羽詰まった“最後の叫び”とは?
台湾南部の高雄市にある鍾乳洞で、太平洋戦争末期、空襲から逃れた兵士たちが遺したとみられる生々しい痕跡が見つかりました。切羽詰まった状況を伝える、静かな証拠です。
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「1人いれば100人分」日本軍の南方戦線で“驚異的な活躍”を見せた人々をご存じか? 靖国から“戻してあげたい”現地の思い
太平洋戦争の南方戦線において、日本軍として編成された台湾原住民による「高砂義勇兵」。彼らがなぜ「神兵」と呼ばれたのか、その伝説と、慰霊のために台湾で訪れるべき2つの場所を紹介します。
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マジで「砲弾」がものの数十分で「包丁」になった…! 世界で愛好される「戦いの島の名産品」づくりを実見! 「砲弾は空からの贈り物」と匠
中国大陸の目と鼻の位置にある島「金門」では、過去に大きく2度、中国大陸側との戦争がありました。その厳しい歴史の中から生まれた“名産品”があります。
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だから日本は「自国にエネルギーを運ぶ船」を作れなくなった――経済の急所LNG船 国内建造再開への高い壁 「この7年間、何もできていない」
日本の造船所で7年間途絶えているLNG船の建造。再開に向けた機運が高まるなか、日本船主協会の長澤会長は、世界標準となっている型に日本が合わせる必要があるという認識を示しました。
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「台湾有事」が起きたら再び戦火に…? 中国まで最短2km「金門島」で聞いてみた 世界でも類を見ない「戦争遺産」の島【後編】
中国が台湾に軍事侵攻した場合、その最前線となりうるのが中国本土の目と鼻の先に浮かぶ「金門」の島々です。幾度も戦争の舞台となった現地ですが、「台湾有事」がいわれるなか、地元の人々の率直な声を聴くことができました。
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中国大陸まで最短2km「金門島」に行ってみた 台湾有事の最前線に? “上陸阻止”施設を前に元軍人が語る【前編】
中国が台湾に軍事侵攻する、いわゆる「台湾有事」。その最前線となりうる、中国大陸から最短2kmの離島・金門を訪れました。そこには今も戦争の痕跡が生々しく残っていました。
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中国がヤバいヘリ出してきた! 清々しいほど“本家”寄りの「ボーイングのヘリ」開発の意図は?
中国で、アメリカの航空機メーカー「ボーイング」と一字違いの愛称を持つ無人ヘリコプターが開発されています。機体も同社のCH-47「チヌーク」にそっくりですが、どのような狙いがあるのでしょうか。
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ナゾ深き「元祖中国製ジェット旅客機」実際どう? 現役機長の “想定外な評価”とは 日本飛来ナシ、ほぼ“中国国内のみ”で使用
中国初の実用ジェット旅客機「C909」は、日本人にとってナゾの多きモデルです。実際の現場の評価はどうなのでしょうか。この機を運航する機長に直接話を聞いたところ、意外な回答が得られました。
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中国の「ナゾの最新ステルス機」が国際舞台で注目の的に 「これはプリンセス」メーカーが放った“ナゾ発言”の真意
シンガポールで開催された航空・宇宙展示会で、中国の軍用機メーカーAVICが最新鋭ステルス戦闘機J-35Aの大型模型を展示しました。輸出目的とも噂される同機ですが、その展示理由をメーカーに直撃すると意外な答えが返ってきました。
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日本の幻の翼と“同名” 中国で「MSJ」なる新型機が公開! その正体は ベース機は“米旅客機のパクリ疑惑”
中国の航空機メーカーCOMACが開発したC909旅客機に、「MSJ」と名付けられた派生型が登場しました。日本の「三菱スペースジェット」も彷彿とさせますが、どういった機体なのでしょうか。