北陸新幹線の記事一覧
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「うわ、東京のマンション価格じゃん…」160km離れてるのに!? “畑の中の新幹線駅”が約30年で大化けした、これだけの理由
新幹線はときに“周囲に何もないところ”に駅が設けられますが、その多くでは周辺地域の成長が限定的です。しかし、開業から約30年で既存市街地を超える発展を遂げた駅があります。そこは東京から160km以上も離れた場所です。
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“廃止検討”だった路線に「ノンストップ快特」新設 「異色すぎる名物特急」も“走らせます” 富山地鉄「攻めのダイヤ改正」の全貌
経営不振に陥っている富山地方鉄道に、新幹線停車駅と景勝地を結ぶノンストップ特急が“爆誕”します。それだけでなく、特急の利便性向上策を多数盛り込んだ“攻めのダイヤ改正”を行います。
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「列車の代わりに乗れるバス」に勝ち目なし? 鉄道の存続危うし「自治体も消極的」の声 インバウンド“年45万人”来訪の沿線
インバウンド客で賑わう長野県白馬村。新幹線駅と結ぶ「臨時バス」まで出動している一方、並走するJR大糸線は利用が低迷しています。バス転換の可能性もささやかれるローカル線の現状を取材しました。
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中止された「連続立体交差化」いよいよ“仕切り直し”へ 京急大師線の代案「ココだけ地下化」本格化 “ケタ違いの問題踏切”解消なるか
神奈川県川崎市が、京急大師線の京急川崎~川崎大師間における連続立体交差化の“代案”事業を本格化させます。
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「46kmノンストップの爆走快速」廃止へ “乗ったら次が終点”の珍列車 特急の代替として誕生
JR西日本は、北陸本線の敦賀~米原間で早朝・深夜に各1本運転している臨時快速を2026年3月14日(土)ダイヤ改正で廃止します。