国道1号の記事一覧
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新名神をショートカット可能!? 高速直結・住宅街を貫く「枚方-京田辺」の新ルートが2月開通
大阪府枚方市が、都市計画道路「牧野長尾線」「長尾杉線」の未開通区間の開通予定を発表しました。第二京阪の東側から、国道1号や淀川方面へと抜ける道路となる見込みです。
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国道1号で「戦犯」レベルの“迷惑行為”発生→SNSも激怒「車乗るのやめろ」「マナー以前の問題」…その非常識な内容とは
国土交通省 滋賀国道事務所の公式SNSアカウントが2026年2月9日、国道1号逢坂付近でノーマルタイヤを装着した車両により、一時的な車両の停滞や、走行不能の車両が発生したと投稿。れを見たユーザーから当該車両に対し辛辣なコメントが寄せられています。
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圏央道「横浜の未開通部」どこまでできた? 開通見込みは未だ“白紙” だがトンネルも“あとちょっと?”
横浜市道路局が、圏央道の神奈川県側の終端に当たる「横浜環状南線」と「横浜湘南道路」の整備を加速化させる方針を示しました。
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横浜の住宅街を貫く「新トンネル」40年越しの開通へはずみ! 丁字路の山、反対側からも“ぶち抜き”着手へ 計画から80年越し!?
横浜市道路局が2026年年度、都市計画道路「桜木東戸塚線(平戸地区)」の工事を加速させます。
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伊勢湾岸道から「60km超バイパス」どこまでできた? 激混みの海側国道に代わる山側3ルート「全部つなげる」 既存部では4車線化も 三重
三重県で混雑が激しい沿岸部の国道に代わる「北勢バイパス」「鈴鹿四日市道路」「中勢道路」(中勢バイパス)の3路線。事業はどこまで進んでいるのでしょうか。
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ここができればマジで「第三の東名」に!? 国道1号バイパスの“超ボトルネック立体化”どこまで進んだ? 8名死傷の橋桁落下事故から2年
国土交通省 中部地方整備局は2025年10月、国道1号「静清バイパス」の事業評価を実施、関係者間で進捗を共有しました。2年前に施工中の大事故があった立体部の工事は、どこまで進んだのでしょうか。
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激混み国道1号&23号回避ルートを「桑名まで延ばす」!? 大河を渡る新しい橋が先行開通! ボトルネック解消へ 三重
三重県は2025年10月17日、整備を進めていた主要地方道桑名大安線の「桑部橋」について、架け替えとなる新たな橋を11月11日(火)に供用すると発表しました。
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道路建設で「史跡が出てきた!」そのときどうした? 壊さず“豪快に避けた”道たち
道路建設によって多くの史跡が失われた一方、その保存が模索されたケースもあります。大胆に道路の線形を変えて守られた史跡を紹介します。
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「日本初の高速道路IC」が再び変化! “国道8号直結ランプ”が25日に復活 IC接続の新バイパスも工事進む
2025年9月25日、名神高速の栗東第二ICから国道8号近江八幡方面につながるオフランプ(出口)が、再び通行できるようになります。