富山県の記事一覧
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スイッチバック2回/県都は素通り/残っているのが奇跡!? ナゾの「激レア特急」が面白すぎる! 存続には黄信号
新幹線が停車する県都には立ち寄らず、有名観光地同士を直行するという一風変わった特急列車があります。今年も走った場合には登場から50年を迎えるサプライズに富んだ列車ですが、存続には「黄信号」がともっています。
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日本に「新たなバスメーカー」設立へ 三菱ふそう×台湾ホンハイ 2026年に誕生 「FUSO」ブランドはどうなる?
三菱ふそうトラック・バスと台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業が、新たなバスメーカーを日本国内に共同設立することで合意しました。
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高速道路と国道「同時通行止め」まもなく実施か 北陸・上信越・関越 3県広域で寸断の可能性 「外出控えて」
北陸地方での大雪の予報に伴い、国道交通省とNEXCO東日本・中日本が道路の予防的通行止めを2026年1月21日に実施すると発表しました。
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なんだ、この濃密な“昭和感”は…! 富山地鉄の「本気で古い」激シブ駅舎6選【本線編】 リフォームしてても「時が止まってる」
富山地方鉄道の本線には、開業時や大正・昭和の面影を色濃く残す「レトロ駅」が数多く存在します。今回は廃止協議区間を中心に、タイムスリップしたかのような雰囲気を持つ駅を6つ紹介します。
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「ホントに令和!?」 築100年級ゴロゴロ 富山地鉄の「本気で古い」激シブ駅舎5選【立山線編】 訪れるなら今のうち?
富山地方鉄道では一部区間の廃止が取りざたされています。同鉄道には昭和のまま、いやそれ以前の時代の雰囲気をそのまま残すレトロな駅が多く、今回はその中から上滝・立山線の趣ある5駅を紹介します。
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実は超特殊!? 日本屈指のナゾ空港「富山空港」って? 並ぶ「日本唯一」「日本最長」
富山市の中心地からわずか7kmに位置する富山空港は、実は国内でも類を見ない特殊な環境の空港でもあります。どういったものなのでしょうか。
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国道の混雑交差点「ぜんぶ立体化してしまえ」!? 県都の約10kmで進行中 死傷事故“ワースト”返上なるか?
北陸地方整備局は、2025年度の第3回事業評価監視委員会を開催、このなかで国道8号の富山県内の区間で進められている「豊田新屋立体」「中島本郷立体」の整備計画について審議しました。
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2県の自動車道をガッチャンコ!? “ほぼ無料”約100kmの大動脈の“風変りな成り立ち”
能登半島の交通を飛躍的に改善したのが「能越自動車道」です。半島の富山県側からS字を描くように輪島市までをつなぐ線形は、2県の道路整備を一体化して誕生したため、風変りな成り立ちや構造が見られます。
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あの超有名駅弁の自販機が!?→今まで無理だったコトができる「神サービス」、その内容とは 富山の「ますのすし」
北陸地方の鉄道網の要所のひとつでもある富山駅、同駅で代表的な駅弁といえば、間違いなく「源」の販売する「ますのすし」。この“自販機バージョン”が出現しています。