鉄道の記事一覧
-
相鉄の行先案内 3つの色違い『各停』が存在する理由は? 直通線の複雑さ象徴
3月18日に「相鉄・東急新横浜線」が開業。分岐駅である羽沢横浜国大駅の発車案内板には、3つの「各停」が、すべて違う色で表示される光景がありました。なぜ同じ種別でカラフルに色分けがされているのでしょうか。
-
-
-
-
-
-
-
-
惜しまれ閉館「名鉄資料館」再開はあるのか 珠玉の展示資料はどうなった? 現在の状況を聞く
岐阜県可児市にあった「名鉄資料館」は、名鉄に関する資料や備品を展示していましたが、2020年12月に閉館しました。今後、展示資料はどうなるのでしょうか。
-
ややこしい行先「川越&川越市」 駅名で“市”の有無はなぜ生まれるのか
相鉄・東急新横浜線の開業で、相鉄線の駅では様々な行先が見られるように。そのなかで「川越」行きと「川越市」行きは1文字違いで経路が全く違い、ややこしい存在です。こうした「○○/○○市」駅はどのような経緯で誕生したのでしょうか。