食の記事一覧
-
「日本最北の乗換駅」の駅弁 超薄味に隠された“意図”って? 食べてみたら「薄味の異常な支配力…」思わず混乱のバランスとは
オホーツク観光の陸の玄関口で、「日本最北の乗換駅」とも呼ばれているのがJR網走駅です。ここで長年名物として親しまれている駅弁が、モリヤ商店が提供する「かにめし」です。今回実際に食べてみたところ、珍しい食事体験をすることができました。
-
「ヨーロッパで最もウマいラーメン」がまさかの場所に!? 「お値段3000円超」→でも後悔ゼロです 日本を“上回る”ところも
「なにかが決定的に違う」ものが多く、値段も高いため、がっかりするという経験をした人も多い「欧米のラーメン」。そのようななか海外駐在者のあいだで「欧州でもっとも美味しい」とまでウワサされているラーメン店があると聞き、半信半疑で実際に足を運んでみました。
-
「日本最北の駅そば」は結局どこ? “常設の日本最北”を食べて旅に出たら「廃線」にたどり着いた件
かつて全国各地の主要駅にあった「駅そば」ですが、その数は年々減少しています。「日本最北の駅そば」の称号は、ちょっと、ややこしいことになっています。
-
「欧州最凶クラスの背徳メシ」駅前フードコートで遭遇 その限界突破ぶりに「ラーメンライスが健康食に見える日が来た」
世界にはさまざまな“背徳グルメ”が存在します。日本でいえば、家系ラーメンにライスを付けるフルセットなどが代表例でしょう。ところが中央ヨーロッパの国・スロバキアで、それらを軽々と踏み越えてくるレベルの背徳メシに出会ってしまいました。
-
「LCCの機内食」実際どうなの?→食べてみたらド肝抜かれた!! ジェットスターの知られざる「FSC涙目の激ウマメシ」に驚愕
LCCでは、機内食が“課金制”であることがスタンダードであるため、あまり一般的には馴染みがありません。そこで試しに「ジェットスター・ジャパン」便で機内食を食べてみたところ、想像を遥かに超えてきました。
-
「素材はどこにも負けない」“豪華空港メシ”が食べられるレストラン、「北海道の東にある地方空港」に出現! そのスゴい全貌
北海道東部にある「女満別空港」に、新たなで新たな総合レストラン「そらのわ」がオープンします。どのようなメニューがあるのでしょうか。オープン前日の28日、その店内やメニューの内容が報道陣に公開されています。
-
「台湾版二郎系ラーメン」あった! 「牛肉麺=あっさり」を覆す“背徳麺”、その破壊力がスゴい 「これは完全にギルティ」な全貌とは
カロリーと幸福が直結した名物グルメが山ほどある「台湾」。そのなかでも「牛肉麺」はさっぱり系だと思っていたのですが、南部の高雄でそれを覆すものを見つけてしまいました。その姿はまさに「台湾版二郎系ラーメン」というのにふさわしいものでした。
-
「道の駅」での車中泊“OKかNGか?” 実は微妙な“グレーゾーン”謎理論の正体とは 堂々と泊まれる「唯一の解決策」あります!
ドライブの休憩に欠かせない「道の駅」。夜になると車中泊をしているクルマも見かけますが、実は「宿泊」は原則禁止とされています。一体どこからがNGで、どこまでなら許されるのでしょうか。
-
「駅弁の頂点」とも呼ばれた“伝説の海苔弁”を実食 食べて納得「海苔弁の皮をかぶった怪物だ…」その理由とは
福島県の郡山駅には軽い伝説級の駅弁があります。実はそれは海苔弁ですが、表彰歴まであるらしく、完全に一般的な海苔弁の領域を超えています。実際に食べてみたところ、またしても胃袋の記憶に深く刻まれる結果になりました。
-
駅のコンビニに「想像超えすぎの背徳おにぎり」また現る 中身は“海老カツ”→「えっ、そう来たか!?」な驚愕の中身とは
JR東日本の駅構内などにあるコンビニ「NewDays」には、ときどき“おにぎりの常識を粉砕する怪物”が潜んでいます。それが「スゴおに」シリーズです。このシリーズの「エビかつ丼にぎりました」を実際に食べてみたところ、期待を軽々と跳び越えてきました。