米海軍原子力空母「カール・ヴィンソン」 新型艦載機F-35Cを実運用する最初の艦に 読み込み中... 2020年9月17日、原子力空母「カール・ヴィンソン」の飛行甲板(フライトデッキ)で、主翼を折り畳んだ状態でエンジンを始動するF-35C「ライトニングII」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 2020年9月13日、原子力空母「カール・ヴィンソン」に着艦したF-35C「ライトニングII」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 原子力空母「カール・ヴィンソン」の上空を飛行する第2空母航空団第147戦闘攻撃飛行隊のF-35C「ライトニングII」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 4tの「ドラム缶爆弾」が水面を跳ねる!?「勝利の爆撃機」が挑んだ命懸けの特殊作戦 結果は“未曽有の大洪水” 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも この画像の記事を読む