液晶画面 英語放送 車いすスペース設置など総額225億円 京王2020年度の設備投資計画 読み込み中... 1000系電車に導入予定の車いす・ベビーカースペース(画像:京王電鉄)。 ホームと車両の隙間を縮小するための転落防止ゴム(画像:京王電鉄)。 8000系電車と1000系電車に設置される車内防犯カメラ(画像:京王電鉄)。 京王8000系電車。車内に車いす・ベビーカースペースが設置されるほか、英語に対応した自動放送装置なども導入される(画像:写真AC)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも この画像の記事を読む