鬼怒川線で初の“重連”運転 「SL大樹」10月運行 中間客車はドリームカー 東武鉄道 読み込み中... 「SL大樹重連運転 記念乗車券」(画像:東武鉄道)。 「SL大樹重連運転 記念乗車券」。硬券の片道乗車券3枚が入っている(画像:東武鉄道)。 車両基地内で重連運転するC11形325号機とC11形207号機(画像:東武鉄道)。 車両基地内で重連運転するC11形325号機とC11形207号機(2020年12月、伊藤真悟撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 札幌⇔網走「7時間かけて走る豪華列車」が来年から運行開始! 列車名や運行計画が明らかに 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 この画像の記事を読む