北欧スウェーデンのクセ強過ぎ戦闘機サーブ37「ビゲン」が初飛行-1967.02.08 読み込み中... サーブが開発した歴代の戦闘機。中央が「ビゲン」でいちばん奥が「ドラケン」、右手前が「グリペン」(画像:サーブ)。 サーブが開発した2種類の戦闘機手前がJ29「トゥンナン」、奥がJ37「ビゲン」(画像:ベルギー空軍)。 サーブ「ビゲン」の複座練習機型(画像:スウェーデン空軍博物館)。 サーブ「ビゲン」の複座練習機型の後ろ姿(画像:スウェーデン空軍博物館)。 サーブ「ビゲン」の海洋捜索型(画像:スウェーデン空軍博物館)。 サーブ「ビゲン」の戦闘機型(画像:スウェーデン空軍博物館)。 サーブ「ビゲン」の複座練習機型(画像:スウェーデン空軍博物館)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン 最先端の「第6世代爆撃機」異例の“ちゃんと飛ぶ”と“戦えるか”を同時進行でテスト どのような目的が? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 仏の新型ミサイルは既存の防空網では“迎撃困難”に? 音速の5倍以上で飛ぶ戦闘機発射型を開発へ オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む