「新横浜の私鉄」誕生まで60年もかかったワケ【後編】 ラブホ街に交錯した市と3私鉄の思惑 読み込み中... 運輸政策審議会答申第18号における、「2015年度までに開業することが適当である路線(A1路線)」(国土交通省 関東運輸局)。 開業直前の新横浜駅。今やビルが立ち並ぶ駅北側は原野だ(画像:国土地理院)。 とうとう私鉄の電車も新横浜へ到達するようになった(2023年4月、大藤碩哉撮影)。 画面中ほどが日産スタジアム。新横浜駅は写っていないが、位置は画面左下あたり(画像:写真AC)。 西武鉄道の座席指定列車「S-TRAIN」。西武線直通電車は新横浜へは行かないが、横浜・みなとみらいへの需要を見据える(画像:西武鉄道)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 名鉄広見線ついに存続断念へ「年間3.4億は無理…」現地で乗ってわかった「廃止やむなし」の切実な事情 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む