「危ないから!」日本海を250km以上 漂流ボートを青森沖で発見 海上保安庁が海遊びに警鐘 読み込み中... ビニールボートは山形県の海水浴場から青森県沖まで流された(画像:海上保安庁)。 遊泳事故の多発と危険性を知らせるポスター(画像:海上保安庁)。 250km以上日本海を流されたビニールボート(画像:海上保安庁)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 電気も電波もいらない最強の通信手段! 護衛艦が掲げるカラフルな「信号旗」の知られざる意味 “Z旗”の真実とは 話題の艦艇トイレ事情 大戦中最も過酷だったのは潜水艦!? 排泄物が「沈没」を招いた事例もある? 旧海軍でも採用ナシ! お値段200億円弱の非武装の自衛艦「びんご」就役 “異形の双胴船”に託された任務とは 日本初!「海外任務」メインの巨大巡視船が進水 なぜ“専用の船”が必要に? 背景には海保が直面する喫緊の課題あり この画像の記事を読む