「駐車場でドアミラーたたむ」慣習、なぜ生まれたのか? カギの「電動ミラー」実は日本発祥だった 読み込み中... 1984年発売の日産「ローレル」C32型。世界で初めて電動格納式ドアミラーを採用(画像:日産)。 ドアミラーをたたんで停めているクルマ(画像:Sakarin Sawasdinaka/123RF)。 電子アウターミラーを採用したホンダe。カメラ部のボディからの露出量はドアミラーと比べると極めて小さい(画像:ホンダ)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 まんま「ブルドッグ」じゃないか…! ホンダの「新型EV」が“80年代の胸アツ車”の再来すぎる件 絵描きオジサンの回顧 ホンダの新型「クロスオーバーSUV」発表! 車名は「4年ぶり3度目の“復活”」その名は重いのか? インサイト F1カーなどに付く“ロールバーのような装備”「ヘイロー」 どんな役割がある? 採用されたきっかけとは お値段「シビックRS」並みの438万円!? ホンダが“最高級の車いす”を公開 「最高時速60キロ超」の技術とは この画像の記事を読む