自転車だって“走る凶器”認定? ケータイ「ながら運転」道交法で規定へ クルマと同じ厳罰に! 読み込み中... 事故発生でいちばん大きな原因となる「第一当事者」の自転車事故で、携帯電話使用に起因する交通事故は増加傾向にある(中間報告書より)。 画像使用目的の事故が、コロナ中の2021年から急増している(中間報告書より)。 自転車用のスマホホルダーもかなり豊富にラインアップされるようになった(Google検索結果) ロードバイクなどでもスマホを自転車に取り付ける人が多い。写真はイメージ(中島みなみ撮影)。 自転車運転中の携帯電話使用が厳罰化される見込み。写真はイメージ(画像:写真AC)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 トップライダーが「三輪車」で爆走し「本気の遊び」を披露! ウィリーやマリカーばりのショートカットも トラックは戦々恐々…? 自転車“青切符”導入で懸念される事故とは? 死角に突っ込むチャリ ドライバーは「目視と勘」 まるで「スカウター」!? 目線の先に地図が浮かぶ「スマートヘルメット」の衝撃 一方で横たわる“理想と現実” 「無能だ」の声も 罰則金設定で「自転車はどこを走れば…」問題、SNSで議論爆発「当たり前」「順序おかしい」 この画像の記事を読む