「戦艦と空母を合体!」日本だけが作った夢の「航空戦艦」本当に中途半端だったのか? 読み込み中... フランス海軍の戦艦「ジャン・バール」。大戦終結から4年後の1949年に竣工している(画像:アメリカ海軍)。 フランス海軍の戦艦「ジャン・バール」。大戦終結から4年後の1949年に竣工している(画像:アメリカ海軍)。 フランス海軍の戦艦「ジャン・バール」。大戦終結から4年後の1949年に竣工している(画像:アメリカ海軍)。 1943年8月24日、鹿児島県の佐多岬沖にて撮影された「伊勢」。航空戦艦への改造完了直前(画像:アメリカ海軍)。 1944年10月のレイテ沖海戦で、アメリカ空母艦載機が撮影した戦艦「伊勢」の俯瞰写真(画像:アメリカ海軍)。 1945年7月の呉軍港空襲で大破した「日向」。俯瞰なので、艦体後部に飛行甲板が広がっているのが確認できる(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 この画像の記事を読む