アメリカ原子力潜水艦を改造「キャタピラー・ドライブ」を付けるってマジ!? すでに試作済みの“画期的な装置”とは 読み込み中... 「レッドオクトーバー」のモデルとなったソ連の941型(NATOコードネーム:タイフーン級)原子力弾道ミサイル潜水艦。水中排水量は世界最大級の4万8000t(画像:ベローナ財団)。 「ヤマト1」の磁気流体推進(MHD)スラスター流水噴出口(画像:Ka23 13, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons)。 トム・クランシーの小説『レッドオクトーバーを追え』(乗りものニュース編集部所蔵)。 バージニア級原子力攻撃潜水艦の21番艦「USSモンタナ」(画像:アメリカ海軍)。 神戸海洋博物館に展示されていた磁気流体推進(MHD)の実験船「ヤマト1」。2017年3月に解体された(画像:663高地, CC BY-SA 3.0, via Wikimedia Commons)。 「ヤマト1」の磁気流体推進(MHD)スラスター(画像:メガピクシー,パブリックドメイン, via Wikimedia Commons)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 日本でも自動運転車が普及するか?「米半導体大手の新ソフトウェア」にウーバーや人工知能大手らが参画! すでに日産&いすゞも活用中 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海上自衛隊の「新たな艦艇」が広島県で進水! 護衛艦にとって不可欠な“縁の下の力持ち” 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む