JR駅に「営団ブザー」が鳴り響く! 発車案内も駅名標も“ちぐはぐ”な中野駅 特に3・4番線がカオスだった 読み込み中... 拡大画像 南口・北口ともに東京メトロの券売機が2台設置されている(和田 稔撮影)。 拡大画像 3番線は三鷹方面への直通電車も発車するので、次駅は落合と高円寺の両方を表記(和田 稔撮影)。 拡大画像 5番線は境界駅でよく見られるパターン。ただし、東西線の色が3・4番線よりも濃い(和田 稔撮影)。 拡大画像 東京メトロ仕様の発車標や整列表記に対し、JR仕様の駅名標、番線標、接近案内、マジックハンド収納ケース。発車時は「営団ブザー」が鳴動する(和田 稔撮影)。 拡大画像 5番線ホームのレピータ。中野駅で同一方向へのJR・地下鉄用が並ぶのは5番線だけ(和田 稔撮影)。 拡大画像 4番線は東西線への電車しか発車しないので、次駅は落合のみ表記。ただし右上には特定都区市内の「区」もある(和田 稔撮影)。 拡大画像 中野駅5番線のJR中央・総武線各駅停車と4番線の東京メトロ東西線(和田 稔撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは この画像の記事を読む