戦艦「大和」が生まれた場所が“空前の防衛拠点”に大変貌!? 整備イメージ明らかに 大型艦が接岸できる岸壁も 読み込み中... 拡大画像 広島県呉市に防衛省が整備を想定している「多機能な複合防衛拠点」の詳細なゾーニング案(画像:防衛省) 拡大画像 広島県呉市に防衛省が整備を想定している「多機能な複合防衛拠点」の詳細なゾーニング案(画像:防衛省) 拡大画像 日本製鉄 瀬戸内製鉄所呉地区の跡地(画像:防衛省) 拡大画像 海上自衛隊・呉基地に停泊する護衛艦(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP めっちゃデカい「史上最大の戦艦」にまた会える! 「大和ミュージアム」再オープン日が決定 館の“記念日”に 米英軍 ロシア船籍のタンカーを拿捕“民間船ではなく密輸船”その根拠となる怪しい動きも多数 4tの「ドラム缶爆弾」が水面を跳ねる!?「勝利の爆撃機」が挑んだ命懸けの特殊作戦 結果は“未曽有の大洪水” 「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし この画像の記事を読む