スズキ版「モンキーの対抗馬」=「虫」!? 車に積める伝説のモデルが、なぜか大ウケした国とは? 読み込み中... 拡大画像 1971年リリースのスズキ「ホッパー50」(画像:スズキ) 拡大画像 トレールホッパーのハンドル折りたたみ時の様子(アメリカでの当時のカタログより) 拡大画像 2サイクル特有の軽さ、レスポンスの良さに加え、サスペンションなども搭載していました(アメリカでの当時のカタログより) 拡大画像 日本国内では短命に終わりつつも、後の「エポ」や「PV50」の礎となったことも含めて考えれば、意義深いモデルでしょう(画像:スズキ) 拡大画像 スズキ初のレジャーバイクで、アメリカ仕様車の「トレールホッパー(MT-50J)」(アメリカでの当時のカタログより) 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 人呼んで「通勤快速」 スズキのド定番スクーターの39年 いかにもスズキな“売り方”とは? 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 自転車ヘルメット努力義務化から2年半 大人のヘルメット着用に大きな意識変化が? 調査機関が“大きく変わった結果”を公表 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む