米軍「皿まわらない」空飛ぶレーダー「調達しないのやっぱりやめます!」急になぜ? 買う予定だった他の国はどうする 読み込み中... 拡大画像 E-7早期警戒管制機のアメリカ空軍向けイメージ。円盤の回転レーダーではなく、細長い板状のタイプ。円盤型回転式だったレーダーアレイ部を、左右方向にだけ向けた2面のレーダーにすることにより、空気抵抗を減らしたもの円盤のような探知範囲実現するために上部のレーダーのほかにも探知を補佐するアンテナがある(画像:ボーイング) 拡大画像 E-7早期警戒管制機のアメリカ空軍向けイメージ(画像:ボーイング) 拡大画像 E-7早期警戒管制機のアメリカ空軍向けイメージ(画像:ボーイング) 拡大画像 E-7早期警戒管制機のアメリカ空軍向けイメージ(画像:ボーイング) 拡大画像 E-7早期警戒管制機のアメリカ空軍向けイメージ(画像:ボーイング) 拡大画像 NATOの保有するE-3。昔は円形のレーダー「レドーム」が主流だった(画像:NATO) 拡大画像 既にオーストラリア空軍では運用されているE-7(画像:アメリカ空軍) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ウクライナ軍の“海の刺客”がロシア「影の船団」に突撃! タンカーが“大爆発する瞬間”を捉えた鮮明映像を公開“90隻以上が標的” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む