「身代わり」は使い捨て!? 新型機KF-21が従える“撃墜前提”戦闘機の衝撃 「もったいない」と言っていられない切実な理由 読み込み中... 拡大画像 ソウルエアショーに展示されたKF-21「ボラメ」と試験無人機のAAP。機体操縦用の独自AIの試験などに使われ、体当たり攻撃のプロセスも試験されている。(布留川 司撮影) 拡大画像 無人戦闘航空機MUCCAの縮尺模型。主翼に兵器搭載用のパイロンがあり、胴体内部にもウェポンベイを装備。実機の全長は12.5mを想定(布留川 司撮影) 拡大画像 SUCAのコンセプト模型。先端部がセンサー窓になっているが、モジュラー式で任務に応じた機器に交換することができる(布留川 司撮影) 拡大画像 MUCCAのコンセプト模型(布留川 司撮影) 三菱重工の使い捨て無人機「ARMDC-20X」のコンセプト模型(布留川 司撮影) 拡大画像 KF-21「ボラメ」の複座型。訓練用として開発されたが、無人戦闘機を運用する場合には、後席に指揮要員を乗せることを想定している(布留川 司撮影) 拡大画像 デモ飛行中のKF-21「ボラメ」。胴体部分のスリットは空対空ミサイルを搭載するための半埋め込み穴。現時点では完全なステルス機ではないが、改良型のブロックIIIではウェポンベイの追加やステルス機としての改良が構想されている(布留川 司撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 飛行機の燃料どこに入ってる? すべて「胴体」じゃ飛べなくなる!? 使う“順番”にも隠された緻密な計算とは 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ウクライナ軍の“海の刺客”がロシア「影の船団」に突撃! タンカーが“大爆発する瞬間”を捉えた鮮明映像を公開“90隻以上が標的” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む