東武の珍列車「新型車両ミックス編成」デビュー! 5両のうち1両だけ“ちょい古” まるで間違い探し!? 読み込み中... 60000系転用車(左)と80000系新造車(右)。車体の裾や屋根の肩の部分などが異なる(柴田東吾撮影) 60000系転用車(手前)と80000系新造車(奥)。座席の仕切りや床の色が異なる(柴田東吾撮影) 80000系新造車の「たのシート」から60000系転用車を見たところ。連結部の開口幅の違いが目立つ(柴田東吾撮影) 60000系転用車の銘板。日立製作所をはじめ、近畿車輛と改造を担当した津覇車両の名前がある(柴田東吾撮影) 60000系転用車の車号標記。60000系時代の車号「64602」を消した跡が残っている(柴田東吾撮影) 60000系転用車を組み込んだ80000系50番代(柴田東吾撮影) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 東武東上線「未来の車両」ついに公開! 車内は落ち着いた和の雰囲気 今後は新木場や元町・中華街にも乗り入れ 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「西武野田線」が実現していたら…? “大宮の壁”突破構想はなぜ消えたのか 幻に消えた「大環状線」計画 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む