旧軍戦車の独特すぎる配置 なぜ砲塔の「後ろ向き」に機関銃が? 知れば納得、理にかなった理由とは 読み込み中... 拡大画像 陸上自衛隊の武器学校(土浦駐屯地)に動く状態で保存されている八九式中戦車。エンジンは戦後の建機用のものに換装されている(柘植優介撮影)。 拡大画像 陸上自衛隊の武器学校(土浦駐屯地)に動く状態で保存されている八九式中戦車。主砲とは真逆、後ろ向きに機関銃があるのがわかる。なお機関銃はダミー(柘植優介撮影)。 拡大画像 陸上自衛隊の武器学校(土浦駐屯地)に動く状態で保存されている八九式中戦車。後ろから見たところ(柘植優介撮影)。 拡大画像 レストアされた九五式軽戦車(柘植優介撮影)。 砲塔を回した状態の九五式軽戦車。37mm戦車砲と車載機銃の両方を見て取れる(画像:オーストラリア戦争記念館)。 拡大画像 九五式軽戦車。砲塔後部に機関銃用のマウントが設けられている(柘植優介撮影)。 拡大画像 主砲を後ろに回した状態の九七式中戦車(新砲塔)。九七式車載重機関銃のマウントが車体前方側に来ている(画像:オーストラリア・クイーンズランド州公文書館)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む