走行距離わずか「8km」の短距離ロマンスカーが運行される 貴重な並びも実現! 最古参の車両が今や大人気!? 読み込み中... 拡大画像 小田原~開成車庫間で運行された団体臨時列車の表示。新宿発の箱根湯本行き「はこね7号」で小田原止まりとなる4両が、折り返し開成車庫行きとなった(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 開成車庫で実現した30000形「EXE」非貫通車(左)と貫通車(右)の横並び。開成町がデザインした記念ヘッドマークが掲出された(乗りものニュース編集部撮影) 拡大画像 開成駅東口に展示されている3100形「ロンちゃん」。3100は「EXE」に置き換えられた(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY JR新快速の「元ライバル」ついに最後の1本に! 扉の数が運命を分けた? 阪急京都線のかつての「顔」 ついに“Xデー”が…! 元「日本最速の新幹線」500系、引退までの全スケジュールが判明 戦闘機っぽいルックスが特徴 この画像の記事を読む