JR西日本の赤字ワースト路線はどこ? 32線区を比較 収支と輸送密度から見る厳しい実態 読み込み中... 新見駅に停車中の芸備線の列車(左)と姫新線(右)の列車。両路線とも厳しい経営環境にある(柴田東吾撮影) 特急「くろしお」が走る紀勢線も経営状況が厳しいが、写真の「パンダくろしお『Smileアドベンチャートレイン』」などを運行して需要喚起を図っている(柴田東吾撮影) 拡大画像 JR西日本区間別経営状況比較(対象32線区の上位5位と下位5位、筆者作成) 拡大画像 JR西日本区間別経営状況比較(対象32線区の上位5位と下位5位、筆者作成) 拡大画像 JR西日本区間別経営状況比較(対象32線区の上位5位と下位5位、筆者作成) 拡大画像 JR西日本区間別経営状況比較(対象32線区の上位5位と下位5位、筆者作成) 山陰線鳥取駅に停車中の特急「スーパーまつかぜ」。2024年度で赤字額が最も大きな区間を走る(柴田東吾撮影) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 珍しい「ローカル線の延伸」いよいよ本格化! 着工に向けた地質調査に着手へ 沿線には絶景スポットも 通話も通知もできない「鳴るだけ防犯ベル」なぜ設置? 列車の治安と国鉄の苦肉の策 でも10年ほどで消滅 年間175億円 新幹線の“線路使用料”どうなる? 国「もっと払えるはず」vs JR「過去の話と違う」それぞれの言い分 朝3時台発「超早朝の快速列車」が7月に運行! 新幹線が走らない時間帯に盛岡→八戸を直通 この画像の記事を読む