“日本一短い鉄道”の新車両は異端児「ターボくん」! 50年選手に代わり登場する電車の変わった経歴とは 読み込み中... 芝山鉄道3500形の引退に際してヘッドマークが掲出された(柴田東吾撮影) 車体側面にある芝山鉄道の標記。借用元の「Keisei」の文字が浮かび上がっている(柴田東吾撮影) 6両編成時代の3600形3888編成「ターボくん」。芝山鉄道の所属となる際には車体色が変更される(柴田東吾撮影) 2025年3月末に引退する芝山鉄道3500形3540編成(柴田東吾撮影) 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 「日本最長の鉄道トンネル」前後の高速化へ準備着々! “北海道へ渡ったE2系新幹線”が今月から本領発揮 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! お値段3倍以上でも需要あり? 横須賀線グリーン車vs.京急「300円シート」 乗り比べて見えた“違い” 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む