「空母? いや小さすぎ!」100m未満の飛行甲板を持つ艦の“先進的”能力とは 読み込み中... 拡大画像 上から見た「ドン・ジョアン2世」艦橋に比べると飛行甲板がかなり小さいことがうかがえる(画像:ポルトガル海軍) 拡大画像 式典の様子(画像:ポルトガル海軍) 拡大画像 式典の様子(画像:ポルトガル海軍) 拡大画像 式典の様子(画像:ポルトガル海軍) 拡大画像 進水直前の「ドン・ジョアン2世」(画像:ポルトガル海軍) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 中国海軍の「巨大ミサイル艦」沖縄近海に出現! “海自まや型超え”の大きさ 空母「遼寧」と航行する様子を防衛省が公開 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 空母からイージス艦まで! メキシコの都市「モンテレー」が何度も米軍艦に名付けられる理由——W杯で激戦の地となるか? さよなら「超絶傑作機」! 米海兵隊から退役もスペインは延命なぜ? 日本も無関係ではない「ハリアーの呪縛」 この画像の記事を読む