「こんなに小さかったのか…!」 ロシア無人機を撃破した「日本企業出資のウクライナ製ドローン」を実見 後継機とともに“二段構え防空”へ 読み込み中... 拡大画像 DSA2026のテラドローンブースで配布されたパンフレットで紹介された「Terra A1」(画像:テラドローン) 拡大画像 DSA2026のテラドローンブースで配布されたパンフレットで紹介された「Terra A2」。こちらで広域監視を担う(画像:テラドローン) 拡大画像 DSA2026の防衛装備庁パビリオンの一角に設けられた「テラドローン」展示ブース。ウクライナで実運用が開始された「Terra A1」の模型が展示(竹内 修撮影) 拡大画像 Terra A1を手に会見するテラドローンの徳重社長(画像:テラドローン) 拡大画像 Terra A1を前に会見するテラドローンの徳重社長(画像:テラドローン) テラドローンが出資したウクライナのアメイジングドローンが開発した「Terra A1」(画像:テラドローン) 拡大画像 DSA2026の防衛装備庁パビリオンの一角に設けられた「テラドローン」展示ブース。ウクライナで実運用が開始された「Terra A1」の模型が展示された(竹内 修撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ウクライナ軍の「機械の天使」が敵ドローン網を突破! 2度の爆発にも耐えた“決死の救出劇” 人手不足のドローン界隈の救世主となるか?「日の丸企業」「業界のガリバー」両社が切り開く新時代の測量とは この画像の記事を読む