無人戦闘車両から自爆ドローンを発射!?「米海兵隊の次世代UGV」は離島防衛にうってつけかも 読み込み中... 拡大画像 公開されたRIPSAW M1。全長3.2m、幅1.5mで0.9tのペイロードを有する(画像:テキストロン) 拡大画像 こちらは陸軍向けに開発された履帯式のRIPSAW M5。全長6m、幅2.7mと、M1と比較してかなり大きいことがわかる(画像:アメリカ陸軍) 拡大画像 テキストロン社の徘徊型弾薬「ダモクレス」。垂直離着陸能力を持ち、発射・回収に専用装置を必要としない(画像:テキストロン) 拡大画像 アメリカ海兵隊の新型水陸両用車、ACV。AAV7に代わって導入された(画像:アメリカ海兵隊) 拡大画像 テキストロン社は次期偵察車両RCV計画にも参加し、同社の「コットンマウス」装甲車を提案しており、RIPSAW M1はコットンマウスの能力を補完・拡張することが想定されている(画像:テキストロン) 拡大画像 戦闘車両とともに上陸する無人車両RIPSAW M1のイメージCG(画像:テキストロン) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 命令は「大統領を拉致せよ!」米軍が見せた驚愕の特殊作戦その全貌 あらゆる航空機を駆使して1日で3500kmを移送 オスプレイとは違う!? 米陸軍の次世代機「シャイアン」製造工数を“90%削減”した主翼が完成 この画像の記事を読む