「日本のナショナルパートナーへ」北欧の防衛最大手企業が新ビジョン発表 “単なる装備品メーカー”からの脱却目指す 日本企業にも追い風に? 読み込み中... サーブ製の高速攻撃艇「CB-90」(画像:サーブ)。 CB-90に同じくサーブ製の警戒監視レーダーである「ジラフ」を搭載したイメージ図(画像:サーブ)。 サーブ製の空中早期警戒管制機「グローバルアイ」(画像:サーブ)。 サーブ製の空中早期警戒管制機「グローバルアイ」(画像:サーブ)。 拡大画像 メディアイベントに登壇したサーブ・ジャパンの宇梶新代表(右)とサーブ・オーストラリアのマネージングディレクターであるアンディ・キーオ氏(左)(画像:乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON NATO 次世代の「空の目」ついに決定か!?“皿は回さない”一度棚上げになり別の機体に!? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ドイツ防衛大手「日本に兵器工場」進出報道 いったいナゼ?何をつくる? “三原則”改定で状況が一変!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む