米空母は全部 “端っこ” なのに、なぜ海自「いずも」は違う? 艦載機エレベーターの配置に隠された運用思想の違い 読み込み中... 拡大画像 ひゅうが型護衛艦の1番艦「ひゅうが」。前後のエレベーターともにインボード式だ(画像:海上自衛隊) 拡大画像 いずも型護衛艦の2番艦「かが」。後部エレベーターは右舷側に寄せられたデッキサイド式である(画像:海上自衛隊) 拡大画像 空母化改修によって形状を一新した護衛艦「かが」。後部エレベーターは右舷側に寄せられたデッキサイド式である(画像:海上自衛隊) 拡大画像 イギリス海軍の空母「クイーン・エリザベス」。2基あるエレベーターはともにデッキサイド式だ(画像:イギリス海軍) 拡大画像 護衛艦「かが」のデッキサイド式エレベーターに搭載され移動するF-35B戦闘機(画像:海上自衛隊)。 拡大画像 ヨークタウン級空母の2番艦「エンタープライズ」。第二次世界大戦前に建造された艦で、まだエレベーターはインボード式だ(画像:アメリカ海軍) 拡大画像 原子力空母「ニミッツ」。インボード式エレベーターは一切なく、すべてデッキサイド式である(画像:アメリカ海軍) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin なぜ「翼が動く戦闘機」は新型が出ない? 新作『Star Fox』で躍動する“可変翼ロマン”の系譜 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 米軍 イラン軍事目標10か所へ報復攻撃“閃光と炎上”の瞬間を捉えた映像を公開 覚書締結後では初めて バスの「整理券」なぜレシート並みに薄くなった? 昔は“厚紙”だったのに 実は運賃箱の進化が影響 この画像の記事を読む