「えっ、線路の終わりは海!?」 JR九州の“異端の超海辺終着駅”、その数奇な運命とは 読み込み中... 三角駅の目の前の港に停泊している高速船「天草宝島ライン」(布留川 司撮影)。 明治時代に作られた三角西港。石積みの港はほぼ当時のままの状態で残っており、歴史的価値から世界遺産に登録されている(布留川 司撮影)。 三角駅の看板。三角の由来については、この御門に由来した説以外にもあるとのこと(布留川 司撮影)。 三角駅を出ると、目の前には海と港が広がっている(布留川 司撮影)。 「A列車で行こう」は人気が高く、列車が到着すると駅は人で賑わう(布留川 司撮影)。 現在の三角駅の駅舎の内部。「A列車で行こう」の内装に合わせてデザインされている(布留川 司撮影)。 三角駅窓口。「A列車で行こう」が運行しない日は無人駅となり、通常列車での利用者数はそれほど多くないことが窺える(布留川 司撮影)。 三角駅の現在の駅舎。教会のような特徴的なデザインとなっている(布留川 司撮影)。 三角駅に到着した観光列車「A列車で行こう」(布留川 司撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR九州「最長の本線」を全線走破する“夜行列車”が8月に運行へ レアな国鉄型車両が門司港まで乗り入れ 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 11か月ぶりに運行再開へ 「新たな被災」に襲われたローカル線で改めて再開日が決定 JR肥薩線 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む