「えっ、線路の終わりは海!?」 JR九州の“異端の超海辺終着駅”、その数奇な運命とは 読み込み中... 三角駅の目の前の港に停泊している高速船「天草宝島ライン」(布留川 司撮影)。 明治時代に作られた三角西港。石積みの港はほぼ当時のままの状態で残っており、歴史的価値から世界遺産に登録されている(布留川 司撮影)。 三角駅の看板。三角の由来については、この御門に由来した説以外にもあるとのこと(布留川 司撮影)。 三角駅を出ると、目の前には海と港が広がっている(布留川 司撮影)。 「A列車で行こう」は人気が高く、列車が到着すると駅は人で賑わう(布留川 司撮影)。 現在の三角駅の駅舎の内部。「A列車で行こう」の内装に合わせてデザインされている(布留川 司撮影)。 三角駅窓口。「A列車で行こう」が運行しない日は無人駅となり、通常列車での利用者数はそれほど多くないことが窺える(布留川 司撮影)。 三角駅の現在の駅舎。教会のような特徴的なデザインとなっている(布留川 司撮影)。 三角駅に到着した観光列車「A列車で行こう」(布留川 司撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 「くまモンアドベンチャー号」7月4日運行開始 初日はもう一つのくまモン列車と「2ショット」実現 「0番線」のある駅、なぜ存在!? 実は全国に30か所も! あえて「れい」と読ませる駅まで 「こんな場所に⁉」電車の“ねぐら”なぜ地下や郊外に? 広さだけじゃない、車両基地の場所を決める“3つの納得な理由”とは 平日でも立ち客あり! 「様々な顔」を持つ九州ローカル線 「廃止前の快速」2時間半の旅 この画像の記事を読む