陸自も“ロボット戦争”に参戦!?「機関銃付き無人戦闘車両」複数タイプ一挙に総火演デビュー 読み込み中... 拡大画像 総火演で観客の前に姿を見せたテミス輸送型(武若雅哉撮影) 拡大画像 捜索レーダーを格納していると考えられるテミス(画像:陸上自衛隊富士教導団) 拡大画像 諸外国で採用されているミッションマスターとは異なる顔の車体。日本独自仕様か?(画像:陸上自衛隊富士教導団) 拡大画像 ゴムタイヤに履帯を履かせたと思われるミッションマスターSP(画像:陸上自衛隊富士教導団) 拡大画像 総火演で軽快な走行性能を見せるミッション・マスターSP2輸送型(武若雅哉撮影) 拡大画像 無人車両「THeMIS(テミス)」。陸上自衛隊では偵察型、輸送型、攻撃型を試験している(画像:陸上自衛隊) 拡大画像 無人車両「ミッション・マスターSP2」。こちらも偵察型、輸送型、攻撃型を試験している(画像:陸上自衛隊) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin まさかの再評価 対空戦車「ゲパルト」の“正統進化版”ついに欧州東部に供給へ! 防空網の穴を埋める 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 空飛ぶクルマは失速しても「ドローン見本市」は大盛況! “海外勢”が大挙して出展 日本に猛アピールの国とは? 車中泊仕様の新型「CX-5」になぜ風呂が!? 異彩を放つマツダの展示、地元広島アピールの妙 この画像の記事を読む 【特集】日本を守る新装備の数々 陸自最大の実弾演習「総火演2026」で初披露!