陸自も“ロボット戦争”に参戦!?「機関銃付き無人戦闘車両」複数タイプ一挙に総火演デビュー 読み込み中... 拡大画像 総火演で観客の前に姿を見せたテミス輸送型(武若雅哉撮影) 拡大画像 捜索レーダーを格納していると考えられるテミス(画像:陸上自衛隊富士教導団) 拡大画像 諸外国で採用されているミッションマスターとは異なる顔の車体。日本独自仕様か?(画像:陸上自衛隊富士教導団) 拡大画像 ゴムタイヤに履帯を履かせたと思われるミッションマスターSP(画像:陸上自衛隊富士教導団) 拡大画像 総火演で軽快な走行性能を見せるミッション・マスターSP2輸送型(武若雅哉撮影) 拡大画像 無人車両「THeMIS(テミス)」。陸上自衛隊では偵察型、輸送型、攻撃型を試験している(画像:陸上自衛隊) 拡大画像 無人車両「ミッション・マスターSP2」。こちらも偵察型、輸送型、攻撃型を試験している(画像:陸上自衛隊) 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 目指すは「永遠に飛べる」ドローン!? Starlink搭載で「空飛ぶ基地局」になる“未来のドローン” 驚きのカラクリ 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 米陸軍の「最新レーザー兵器」に家庭用ゲーム機「Xbox」が使われている!? 陸軍トップが公開した写真で明らかに 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む 【特集】日本を守る新装備の数々 陸自最大の実弾演習「総火演2026」で初披露!