「敵のジャミング効きません!」幕張メッセで展示の ”台湾ドローン”を取材 現代戦の新たなトレンドか? 読み込み中... 雷虎科技の「OPTICAL FIVER FPV」。先端に爆弾をくくりつけた、有線タイプの攻撃用ドローンだ(乗りものニュース編集部撮影)。 雷虎科技のドローンたち。無線操縦タイプのほかにも、完全自動攻撃が可能なモデルも存在する(乗りものニュース編集部撮影)。 雷虎科技の研究開発中のドローンの数々。緑色の機体は300km/hのスピードで相手に突撃しダメージを与える、強烈な1撃を特徴とするモデル(乗りものニュース編集部撮影)。 錦明實業の「VIPER」。本体下部に光ファイバー格納装置が見える(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 英国“40年ぶりの新型”超音速戦闘機「技術実証機」の姿が明らかに! 日伊と共同開発機へ布石!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 かつて日本軍を苦しめた「カタリナ」飛行艇“次世代機体”となって復活!? 機内はファーストクラス超え! 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む