「敵のジャミング効きません!」幕張メッセで展示の ”台湾ドローン”を取材 現代戦の新たなトレンドか? 読み込み中... 雷虎科技の「OPTICAL FIVER FPV」。先端に爆弾をくくりつけた、有線タイプの攻撃用ドローンだ(乗りものニュース編集部撮影)。 雷虎科技のドローンたち。無線操縦タイプのほかにも、完全自動攻撃が可能なモデルも存在する(乗りものニュース編集部撮影)。 雷虎科技の研究開発中のドローンの数々。緑色の機体は300km/hのスピードで相手に突撃しダメージを与える、強烈な1撃を特徴とするモデル(乗りものニュース編集部撮影)。 錦明實業の「VIPER」。本体下部に光ファイバー格納装置が見える(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 豪空軍「50年ぶりの国産機」有人機とタッグ組むため防空網から“見えなくなる”能力を証明! 運用開始はいつ頃? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海自の護衛艦が中国空母艦隊を緊迫の監視“最新ステルス艦”も確認! 1週間の動向を公開 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む