「敵のジャミング効きません!」幕張メッセで展示の ”台湾ドローン”を取材 現代戦の新たなトレンドか? 読み込み中... 雷虎科技の「OPTICAL FIVER FPV」。先端に爆弾をくくりつけた、有線タイプの攻撃用ドローンだ(乗りものニュース編集部撮影)。 雷虎科技のドローンたち。無線操縦タイプのほかにも、完全自動攻撃が可能なモデルも存在する(乗りものニュース編集部撮影)。 雷虎科技の研究開発中のドローンの数々。緑色の機体は300km/hのスピードで相手に突撃しダメージを与える、強烈な1撃を特徴とするモデル(乗りものニュース編集部撮影)。 錦明實業の「VIPER」。本体下部に光ファイバー格納装置が見える(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 護衛艦「むらさめ」一般公開で大行列! 隊員が語ったミサイル発射機「VLS」の知られざる弱点とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 空自機が中国軍とロシア軍の「怪鳥」を激写! 四国沖まで飛行も 小泉防衛相は「示威行動と捉えざるを得ない」 操縦はヒヤヒヤ!? 万能の垂直離着陸機「ハリアー」と似て非なるF-35B 飛び方の違いとは? この画像の記事を読む