“普通免許で乗れるエルフ” に新型2モデルが登場!「荷物も人も諦めない!」小型トラック市場に変化もたらすか 読み込み中... 「ELF mio(スペースキャブ)」の内装。中央シフトレバー付近の内装がアップグレードされ、さらに後部のスペースは荷物を置ける広さを持つ(乗りものニュース編集部撮影)。 ダブルキャブタイプの間仕切りはシンプルな作り。後ろのスペースは2~3人がけだが、装備次第では2人で手一杯になりそうだ(乗りものニュース編集部撮影)。 ダブルキャブタイプは意外と扁平な屋根の構造で、軽トラックのこれまでのフォルムとは違った印象を与える(乗りものニュース編集部撮影)。 スペースキャブタイプは耐荷重が1250kgと非常にゆとりのある作り。スペースと荷台を活用してポンポンと荷物を載せる使い方が良いだろう(乗りものニュース編集部撮影)。 スペースキャブタイプのコクピットは、ここだけ見れば軽トラックなのか分からない程にスッキリしたデザインだ(乗りものニュース編集部撮影)。 小型トラックベースとは思えない4ドアのいすゞ「ELF mio(ダブルキャブ)」(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin ゆっくりした動きがキモ可愛い!? 床を走り回る「謎のHP製3輪ロボット」建築業界の救世主になり得るワケ 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「職人を機械で置き換える」は時代遅れ? 鉄鋼商社が「人型ロボット」を積極販売する“切実”な理由 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む