“普通免許で乗れるエルフ” に新型2モデルが登場!「荷物も人も諦めない!」小型トラック市場に変化もたらすか 読み込み中... 「ELF mio(スペースキャブ)」の内装。中央シフトレバー付近の内装がアップグレードされ、さらに後部のスペースは荷物を置ける広さを持つ(乗りものニュース編集部撮影)。 ダブルキャブタイプの間仕切りはシンプルな作り。後ろのスペースは2~3人がけだが、装備次第では2人で手一杯になりそうだ(乗りものニュース編集部撮影)。 ダブルキャブタイプは意外と扁平な屋根の構造で、軽トラックのこれまでのフォルムとは違った印象を与える(乗りものニュース編集部撮影)。 スペースキャブタイプは耐荷重が1250kgと非常にゆとりのある作り。スペースと荷台を活用してポンポンと荷物を載せる使い方が良いだろう(乗りものニュース編集部撮影)。 スペースキャブタイプのコクピットは、ここだけ見れば軽トラックなのか分からない程にスッキリしたデザインだ(乗りものニュース編集部撮影)。 軽トラックベースとは思えない4ドアのいすゞ「ELF mio(ダブルキャブ)」(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)ロッキード・マーティン クマ対策は“ランダム性”がカギ! 50種の音声で威嚇する「モンスターウルフ」建設現場でも必要な理由とは? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 東武野田線の柏~船橋間「5両編成」に統一へ 6両編成は大宮~柏間のみで運行 2026年度末から オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES この画像の記事を読む