西鉄電車の“最古参”がデビュー当時のカラーに 「アイスグリーン」に続き特別復刻 読み込み中... 1951年に登場した初代600形電車(画像:西日本鉄道) 1962年に登場した2代目600形電車(画像:西日本鉄道) 1978年に車体改良工事。外観は「アイスグリーン」に「ボンレッド」の帯。2025年7月から復刻塗装編成が運行中(画像:西日本鉄道) 1990年から宮地岳線(現・貝塚線)に順次転籍。外観は現行の「オキサイドイエロー」に(画像:西日本鉄道) 拡大画像 600形電車の「マルーン&ベージュ」カラー復刻塗装編成(画像:西日本鉄道) 拡大画像 (左から)復刻した「マルーン&ベージュ」カラーと、現行の「オキサイドイエロー」カラー(画像:西日本鉄道) 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「これはいい車両だ」登場41年の“料金不要”電車も残りわずか 夜行まで想定した乗り得車両の今 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 1400両あった元祖「銀色の通勤電車」がJR東日本で絶滅間近 国鉄末期デビュー「205系」の“沼”と現在地 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む