車中泊仕様の新型「CX-5」になぜ風呂が!? 異彩を放つマツダの展示、地元広島アピールの妙 読み込み中... 大和重工の五右衛門風呂。なんと3つのパーツに分解できるため、やろうと思えば「運べる露天風呂」なのだとか(乗りものニュース編集部撮影) 展示された新型CX-5。マツダレッドは相変わらず健在(乗りものニュース編集部撮影)。 展示された新型CX-5。これまでアウトドアイメージの薄かった同社のブランドでも、アウトドア寄りの車種を出していくアピール(乗りものニュース編集部撮影)。 展示された新型CX-5の後部。搬入出を考えた、よりアウトドア向けでタフな設計に(乗りものニュース編集部撮影)。 新型CX-5は使い勝手重視(乗りものニュース編集部撮影) 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 業界で最も“低い”重機が展示 耐震工事や豪雨対策には欠かせない せま~い隙間で作業する機械? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 日立建機が社名変更! 新会社「ランドクロス」が見据える建設業界の未来とは? 「CSPI 2026」で見た最新技術 住友建機の新型SH200-8と舗装工事の自動化技術! 生成AIでヒヤリハットを可視化する「今すぐ使える先進建機」の実力 この画像の記事を読む