福岡都心部の連節バス、6月から大幅増便 「蔵本」停留所も追加

連節バスの運行ルート。左の赤が内回り、右の青が外回り。2017年6月10日に「蔵本」停留所が新設される(画像:西鉄)。
福岡市内で試行運行されている連節バス(画像:西鉄)。

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7件のコメント

  1. 運転士確保出来てるの?

  2. これエンジン後ろ側の車だよね?たとすれば牽引免許無用だよね?でも牽引の技量は必要、しかし毎度の事に運転手不足を人出で補わず車両を巨大化して更に運転手に負担を被せる外面の図式から何時になったら卒業できるんかね?

  3. これだけ連接バスを所有し頻繁に運行するのは西鉄が初めてでは?
    是非利用させていただきたいです!

    • しわ寄せは万年不足している運転士の更なるオーバーワークという形で表れるんだよねえ。解るかな?

  4. こんなもん空港ですら邪魔ですよ、横っ面突っ込まれてもオカマほられてもジャックナイフになりそう

  5. ドライバー不足と囁かれてから車両は肥大して免許はユルユル!人材不足を緩和でどうかしようとする発想が異常!これまでの規制を否定?電線高架だらけの日本にさすが全高3.8は緩和しないだろうけど?バスやトラックドライバーに先ずは労働に見合った賃金払えば風向き変わるんじゃないの?ドライバー達の地位向上に規制かけてよ!事故を招くアホな車両枠の緩和してどうすんの?

  6. 前にJR高速が外国製の全長12M超えの単体バス使ってたけど、あれ確か緩和措置のバスで高速が事故通行止だと一般に迂回できなかったんじゃなかったかな?間違いかもしれんが?この連接バスもどんな書面上の審査が見てみたい、立ち席ありで一部路線に組み込まれた自動車専用道路を60制限で走る街中路線バスの審査なんて経路や使用する車型個々に届ける内容が書面でごっそりあるに!役人の規制と緩和は穴だらけで恐いね、