廃線の駅舎が現代アート美術館に 石川・珠洲で「奥能登国際芸術祭」今秋開催 読み込み中... 作品の展示場所となる旧鵜飼駅の外観(画像:奥能登国際芸術祭実行委員会)。 作品の展示場所となる旧蛸島駅の構内(画像:奥能登国際芸術祭実行委員会)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin GPS無しでもピタッと静止! 衛星いらずの「日の丸ドローン」驚きの技術は「国際レースで磨かれました」どういうこと? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む