「プラレール」の駅にもホームドア 58年の歴史で初 停車・発車にあわせ自動で開閉 読み込み中... AR画面のイメージ(画像:タカラトミー)。 AR撮影のイメージ(画像:タカラトミー)。 「今日からぼくが駅長さん! ガチャッと! アクションステーション」を組み込んだレイアウト例(画像:タカラトミー)。 「プラレール」商品に初めて登場するホームドアの設置駅(画像:タカラトミー)。 列車の動きにあわせてドアも開閉する(画像:タカラトミー)。 本体イメージ。車両やレール、「トミカ」、「プラキッズ」(人形)は別売り(画像:タカラトミー)。 操作レバーはマスターコントローラー(マスコン)風(画像:タカラトミー)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「飛行機雲=排ガス」って本当? 空の上で起きている自然変化と、「飛行機雲が長く残ると雨が降る」説は信じてイイの? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 運転士の「デカいカバン」その中身は? “鉄道のプロ”が常に持ち歩く「相棒アイテム」、実は意外なものも 世界初の「黄色いブロック」は岡山の交差点! 日本人発明家が私財を投じた“友情の凸凹” 普及まで20年もかかった驚きの誕生秘話とは この画像の記事を読む