「アルミ車両」50周年で記念入場券発売 特製ホログラムカード付き 相鉄

「相模鉄道アルミ車両運行50周年記念入場券セット」台紙ナカ面のイメージ(画像:相模鉄道)。
「相模鉄道アルミ車両運行50周年記念入場券セット」台紙オモテ面のイメージ(画像:相模鉄道)。
2016年に登場した9000系リニューアル車も「アルミ車両」(画像:相模鉄道)。
相模鉄道初の「アルミ車両」である6000系電車(画像:相模鉄道)。

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コメント

8件のコメント

  1. アルミ6000懐かしい。
    よく西横浜でバスとともに眺めてたっけ。
    結局、撮ることも乗ることもなかったですが。
    もう30年も前の話。

    • 6021にはよく乗りました。外観は写真の通りで貫通路部分を赤いパネルで覆い、端部には縁取りがあります。前照灯は最初1灯で旧6000ではほぼ最後に2灯化。冷房改造時、ヒートポンプ式が採用され、室内扉の脇部分に暖房用ダクトが後付けされてました。
      概ね車内は他の旧6000とあまり変わらないが、ドアがアルミ製で、冷房改造後もそのままでした。常に横浜側先頭に立ち、中間に入ってたのは1度も見なかったです。
      網棚が初めてアルミネット採用の記憶ありますが、これははっきり覚えてません。御容赦を。

  2. 6000に瓜二つの3000もいつの間にか吊り掛け式の音じゃなくなったよね?尾灯も丸から6000と同じ四角になったし?ところで記念入場券の書き込みが無いね、