【動画】リニア中央新幹線「三大難所」工事順調 南アルプストンネル内部を初公開

静岡・長野県境付近でおよそ1400m地下を行く、リニア中央新幹線の南アルプストンネル(JR東海提供の画像を加工)。
リニア中央新幹線・南アルプストンネルの先進坑を掘削する「ドリルジャンボ」(2017年8月23日、恵 知仁撮影)。
南アルプストンネルと早川非常口の位置(JR東海提供の画像を加工)。
先進坑と本坑のイメージ(JR東海提供の画像を加工)。
上り坂が続く早川非常口の斜坑(2017年8月23日、恵 知仁撮影)。

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コメント

3件のコメント

  1. しかしそれにしても開発から開通まで一体何年かかってるのやら。
    大阪開通までだと人の一生並みの時間だね。

  2. ひとまずは安心しましたが本番はこれから
    無事を祈るわ

  3. アルプス突っ切って、トンネル可能なら、通常の新幹線で、十分 速達性が高まるはず。
    時速400km/hの営業速度可能なら、高遠経由などのほうが、技術的にも安全面でも優位なはず。

    確かに、地表との接触しない分 山岳内部への影響は低いのでしょうが、
    電磁などの影響で、地層内水分の変化なども、皆無ではない可能性。

    冷却のためのヘリウム依存も、軽減可能となるなど、
    長い道のりと研究開発の成果で、
    唯一無二の安全で高速な交通手段が完成することを
    期待しております。
    上海のも乗ったけど、あれとは違う長距離&高速が、
    日常になる未来、、、想像すると楽しいですね。